‬ ‪「イラスト版子どものユーモア・スキル〜みんなが幸せになる笑いのコミュニケーション〜」(仮題)いままでなかった「笑い」の教科書!‬【6月上旬刊行予定】
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‬ ‪「イラスト版子どものユーモア・スキル〜みんなが幸せになる笑いのコミュニケーション〜」(仮題)いままでなかった「笑い」の教科書!‬【6月上旬刊行予定】

¥1,944 税込

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※ 2017年6月上旬刊行予定です。準備が出来次第発送となりますので、予めご承知おきください。 「いじり」と「いじめ」はどうちがう? 「笑い」と「ふざけ」はどうちがう? 「笑われる」と「笑わせる」って同じなの? ◯ ‪著者:矢島伸男(日本即興コメディ協会代表) ◯ 目次 第1章: ユーモアと笑いについて知ろう 第2章: 友だちともっとなかよくなりたい 第3章: イヤなこと・苦手なことをのりきりたい 第4章: 緊張や不安をふきとばしたい 第5章: 話をうまくまとめたい 第6章: 学校の人気者になりたい! コラム: お笑い芸人ウラ話 「すべったら受け身をとる」、「おぼえよう!人の心を軽くすることば」、「いじる・いじられるときの注意点」、「どうすればお笑い芸人になれる?」 ◯ 4つのユーモア・スキル 表現力・創造的思考力・コーピング力・論理構成力 4つのユーモア・スキルを身につけ、めざそう!みんなが幸せになる笑いの達人! ◯ 著者紹介 1987年、東京都墨田区生まれ。FUNBEST 代表。日本即興コメディ協会代表。創価大学大学院文学研究科・教育学専攻教育学専修博士後期課程在学。大学時代、お笑いコンビ「ナンブヤジマ」として活動。学生のお笑い全国大会で個人戦・団体戦含めて4度の日本一を獲得。 現在、お笑いコンビ「モクレン」として活動しながら、漫才やコントを用いた教科学習の実践やコミュニケーション教育の開発を行っている。 2014年には、日本で初めて芸能従事者を対象とした「ユーモア・スキル」調査を行い、人を笑わせることがコミュニケーション能力とどのように関連しているかを明らかにした。研究の専門はコミュニケーション教育と「笑い」。